恋人との深い絆は誰でも憧れるものでしょう。このサイトでは恋愛でより深く愛される方法をご紹介します。

恋愛でより深く愛される方法> ストライクゾーンの広さ > 惚れやすい人の特徴

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惚れやすい人の特徴

あまり恋愛経験の無い人に多いのが、ちょっとしたことで異性のことを好きになってしまう、
いわゆる「惚れやすい人」です。
自分は惚れやすいと自覚を持っているケースも少なくありませんので、
これを読んでいる人の中にも惚れやすい人はかなりいるのではないでしょうか。
さて、そんな惚れやすさを自覚していたとしても、
なぜ自分は惚れやすいのか分からないかもしれません。
惚れやすさの原因は個々人によって様々ではあると思いますが、
その原因の一つとしてストライクゾーンが広いことが挙げられるでしょう。

赤いハートを持つ女性

恋愛におけるストライクゾーンというものは、自分の恋愛対象に入る範囲や条件のことを言い、
その範囲が狭ければ好きになる人が限られてくるのに対し、
逆に広ければ好きになってしまう人が多くなります。
つまりストライクゾーンが広ければ広いほど、
ちょっとしたことで異性を好きになってしまうことになるのです。

平均的なストライクゾーンの人であれば、
異性からちょっと話しかけられるくらいでは恋心を抱くことはありません。
しかし、それが広い傾向にある人の場合、
出会い頭に異性から話しかけられただけで胸がときめいたり、
ちょっと優しくされただけで恋に落ちてしまうことがあります。
ですから、惚れやすい人の特徴として、
このストライクゾーンの広さはかなり大部分を占めていると考えられるでしょう。

惚れやすい人はちょっとしたことで異性を好きになってしまいますので、
異性との出会いがある度に好きな人ができて恋の病に悩まされることが多いかもしれません。
しかし、逆に言えばそれだけ人を好きになる能力があるということでもあります。

あまりにも惚れすぎるのはよくないですが、平均よりもストライクゾーンが広く、
そして惚れっぽい傾向があったとしても、それは恋愛においてはプラスの要素となりえるものです。
ですから、恋愛経験の無い人でも無理にストライクゾーンを狭くしようとせずに、
ありのままの自分でいることが大切です。

2015.03.09