恋人との深い絆は誰でも憧れるものでしょう。このサイトでは恋愛でより深く愛される方法をご紹介します。

恋愛でより深く愛される方法> 料理が下手な恋人 > 同じ味付けを覚えて

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同じ味付けを覚えて

恋人の料理が美味しくない。そう思ったら、ストレートに「美味しくない」と伝えるよりも、
ふたりで工夫してもっと美味しくなるように考えようと提案するのがベストです。
誰でも、一所懸命作った料理を「美味しくない」と言われると、
また作ろうという気持ちは薄れてしまいます。
次に美味しい料理を食べるために、美味しいと思える味を積極的に教えましょう。

味見をさせる女性

料理はほんの少しの工夫ですので、「一味足りない」と感じることは外食でもよくあることです。
長く一緒に過ごす恋人の料理がそうだとするなら、
次は今日より美味しいものを作ろうと促す方が継続して料理を作ってくれるようになります。
出会いの段階では料理上手かどうかはわからないので、お互いに自炊の腕は早めに披露しましょう。

例えば、お互いの家を行き来することが増えそうなら、
基本の調味料を同じにしておく、という方法があります。
だしや味噌、醤油など基本の調味料が同じなら、好みの味に近づきやすくなります。
かつおだしを好む方が昆布だしのおみそ汁を飲むと、違和感を抱きますよね。
そういったちょっとした違和感を失くす努力も必要です。

一緒に楽しく食事ができるということは、長いお付き合いには大切な条件のひとつです。
出会いは外食であったとしても、お付き合いが始まれば自然と外食は減るはずです。
せっかくですから、ふたりが同じ味付けを覚えて、
美味しいと感じる食事をお互いが準備できるようになりましょう。
料理はふたりが同じくらいできた方が、後々困りません。

2015.04.29