恋人との深い絆は誰でも憧れるものでしょう。このサイトでは恋愛でより深く愛される方法をご紹介します。

恋愛でより深く愛される方法> 空気が読める人 > 自己主張も大切

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自己主張も大切

「恋人が欲しい」と願っているのであれば、出会いの場では、積極的に「聞き役」に回ることが大切です。なぜなら、人は往々にして、自分の話を聞いてくれる人に対して好印象を抱く傾向にあるからです。悩みであれ、楽しかったことであれ、人は自分の話を聞いてくれる人のことを、「自分に興味がある人だ」と判じ、好意を抱くことが多いのです。ですから、出会いの場で好ましいと思う人を見つけたなら、まずは互いに自己紹介をし、そのあとは聞き役へと回ることがポイントです。

談笑する

ですが、相手に乞われた場合には、その限りではありません。それは、相手もまたあなたについて知りたいと思っているということですから、そうした場合には聞き役を一時中断して、自分のプロフィールを相手へと伝えることも大切です。聞き役に徹することが大切な訳ではないですし、自己主張ばかりしてもいけない、つまり、重要なのは、場の空気を読んで臨機応変に対応するということなのです。

ただ、会話を始める際には、相手の話を聞く役へと回る方が、相手から好印象を得られる率が高いということであって、相手があなたについて知りたいというのであれば、それはチャンスでもあるので積極的に話すことが大切です。ですが、そうした際にも、「ほどほどに」ということを意識しておいた方がいいでしょう。時には自己主張をすることも大切ですが、し過ぎれば、相手を不快な気持ちにさせてしまうこともあるということを心得ておくことが大切なのです。
聞き役と自己アピールのバランスが大切ということです。それは、常に場の空気をしっかりと読むことができていなければできることではありませんし
、そう在れるよう努力している人ほど、交際のチャンスを手にできる確率が上がるのだということを覚えておいてください。相手に上手く好意を抱かせることができるかどうかは、空気を読む能力に長けているかどうかにかかっていると言っても過言ではないでしょう。

2016.07.06